坂口健太郎の大学・高校はどこ?誰も知らない学生生活が暴かれる!

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イケメン若手俳優・塩顔王子などと騒がれていたモデル謙俳優の坂口健太郎さん。

2021年には自身2回目の出演となるNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』に大抜擢されており話題となっています。

今回は坂口健太郎さんの出身大学や高校や知られざる学生生活のエピソードについてお伝えしていきます。

坂口健太郎が通った大学は?

 


出典元:pinterest

坂口健太郎さんが通っていた大学は、

東洋大学

ということがわかっております。


出典元:Real direction

 

 

2010年4月に入学し、2011年には自主退学していました。

なお学部などの詳細な情報がない為不明となっております。

 

 

 

坂口健太郎さんの学歴は東洋大学中退ということになっていますが、僅か1年での自主退学とは驚きですね。

坂口健太郎の大学生活とは?

 


出典元:pinterest

実は坂口健太郎さんは大学時代に芸能界デビューをしていました。

坂口健太郎さん当時19歳で大学1年の時の2010年に『MEN’SNON-NO(メンズノンノ)』のモデルオーディションに合格したことがきっかけでモデル活動をスタートさせました。(2017年7月で専属モデルを卒業しています。)


出典元:Instagram

なお、現在の様な俳優として活動を開始したのは2014年以降からとなります。

中学時代からの友人の証言によると、

 

高校時代の下校時はジャージに黒の革靴姿で帰っていました。

それをちっとも恥ずかしいと思わないみたいでした(笑)。

だから高校を卒業してモデルになったと聞いたときは、本当にびっくりしました。

いまでこそスマートでほっそりしたイメージですが、高校時代は筋肉質でかなり体格がよかったんです。

モデルの仕事を始めるため、スリムになるよう、食事制限や走り込みをなどで筋肉をかなり落としたと聞いています」引用元:女性自身

 

高校時代にはバレーボール部に所属していた坂口健太郎さんだった為、モデルの世界とはかけ離れた場所にいたはずなのに・・・どういう心境の変化があったのでしょうか?

モデルオーディションには「なんとなく応募した」とメディアで発言していますが・・・

 

それにしても、坂口健太郎さんのモデル時代の色気が半端ないです!!!

自身では”塩顔”であまり覚えてもらえないと悩んだとのことですが、顔ではなく存在がもう魅力的ですよ。

坂口健太郎の出身高校は?

 


出典元:シネマカフェ

坂口健太郎さんの出身高校は、

明星学苑 明星高等学校

になります。

 


出典元:武田塾

 

 

2007年4月に入学し2010年3月に卒業しています。

 

坂口健太郎の高校生活モテエピソード?


出典元:シネマカフェ

坂口健太郎が大学でモデルオーディションに合格する程のルックスなので、高校生活ではさぞかしモテエピソードが満載なのでしょう。

やパリ知りたい坂口健太郎さんのモテモテエピソードとは・・・

 

モテたい欲はけっこうありました。不良っぽいかっこをよく思う時期ってあるじゃないですか。

肌が白いので、日サロに通って、ウルトラマンみたいなソフトモヒカンにして眉毛も剃ったのはモテたかったから。引用元:ポストセブン

 

坂口健太郎さん今ではめちゃくちゃイケメンともてはやされていますが、高校時代のこうした試行錯誤と努力によってできたものなのでしょうね・・・

 


出典元:Pictas

「いや、モテなかったです(笑)。高校でいうと、外見をいじらなくなってからのほうがモテてました。

『女の子に興味なさそう』って言われるんですけど、興味しかないです」引用元:ポストセブン

 

一見、高校時代はあまりモテていないような口ぶりの坂口健太郎さんですが、

実際には

バレンタインデーの時に机に教科書が入らないから覗いてみるとチョコレートでいっぱいだった」

「卒業式では学ランのボタンはもちろん、カバンや上着などほとんどあげてしまった卒業証書とカッターシャツとスラックスと靴だけで帰った」

との超絶モテエピソードをメディアでコメントしていました。

 

また、青春時代の思いでのデートについてのインタビューでは・・・

 

【青春時代の思いでのデート1:00~】

高校時代は女性に対して、

「手をつなぐのが恥ずかしい。」とコメント

周りに冷やかされてることがあるのを嫌って、

「部活の終わりに学校の外、コンビニの裏で待ち合わせて回り道して帰った。ドキドキしました」

としっかり青春をしていました。

高校時代の部活は本気

 


出典元:Instagram

坂口健太郎さんの高校時代の部活動は、

バレーボール部です。

しかも選手兼キャプテンをするほど打ち込み活躍していました。

元々バレーボール部には中学校の部活から続けており、中学時代に活躍していた経歴から高校でも入部したとコメントしています。

高校進学の際に一度はバレーボール部ではなく演劇部へ入部を考えたこともあったそうです。その理由は、中学の部活動が物凄くスパルタな部だったので高校生では「バレー部をやめよう」と思ったそうですが・・・結局バレー部に入ることにしたそうです。

 

その結果、部活の主力選手として活躍できる人材になったので良かったのではないでしょうか。

 

「バレー部だったんですけど、『明星のキャプテンは怖そうだ』って言われていました。

今よりも筋肉がついていたから10キロぐらい体重があって、『ダビデ』って呼ばれてました」引用元:ポストセブン

 

坂口健太郎さんの身長は183㎝と高身長でさらに、筋肉質な体型。

そして”塩顔イケメン”が「カッコいい!」ではなく「怖そうだ」なんて言われるとは・・・・本気で体育会系スポーツに打ち込んでいた証拠なのでしょう。

試合の際には、家族が駆けつけて差し入れを入れるなどのサポートをしていたそうです。

全国大会を本気で目指していたもですが、都大会で敗退してしまいインターハイには出場できないという残念な結果となってしまいました。

坂口健太郎の出身中学校は?

 


出典元:Instagram

坂口健太郎さんが通っていた中学校ば

明星学苑 明星中学校

になります。

中学校と高校の校舎が同じ敷地内にある私立一貫校です。

2004年4月に入学し2007年3月に卒業しています。

この中学校は私立の小中高一貫校になる為、高校へは内部進学してます

 

中学時代は部活一筋?

 

日本テレビ系情報番組『ZIP』にて坂口健太郎さんがVTR出演していた時に、中学校の部活入部への経緯をお話されています。

 

「中学校は入るなり担任の先生に『もうおまえはバレーボール部だ』と言われて。

身長が高かったので顧問だった先生にはベストな新人だったんでしょう(笑)。

他の部活を見学に行く隙も与えられずにバレーボール部員」引用元:+act

 

中学校のバレーボール部では部員が少なかったとのことですぐに坂口健太郎さんはレギュラーになったそうです。

さらに驚きなことは、

ドイツのチームで活躍し現在では日本リーグで活躍中のプロバレーボール選手・柳田将洋選手とも対戦経験があったとのこと。

 


出典元:NAVER

 

「柳田選手とかいるじゃないですが、練習試合とかしましたね。僕の1こか2こ下で、その時も凄くうまかった」

 

との発言も・・・・

なお中学時代は地区大会に優勝し、都大会に進出しています。

運動部の地区大会優勝となると相当練習量も必要なので、部活一筋に違いないですね。

 

しかし、約六年間の友人がらの証言では・・・

 

「みんなからは名字の坂口にちなんで“サカ”と呼ばれていて、中学3年のときは生徒会長でした。優等生だからというより、目立つことが好きだったのかな(笑)。

勉強はすべての教科で満遍なく点数を取っていた印象があって、かなり頭が良かったです。

とはいえ堅物だったわけではなく、流行りには敏感。

ゲーセン好きで、特に格闘ゲームの『ストリートファイター』にハマっていました。カラオケにもみんなでよく行って、十八番はBUMP OF CHICKENの『天体観測』。採点でいつも90点以上を出すほど上手かったですね」引用元:女性自身

 

意外と遊んでいた・・・・というより要領よく学生生活を満喫していたのでしょう。

それにしても、顔が良くて勉強に歌に遊びに万能に対応している坂口健太郎恐るべしです。

坂口健太郎が通った小学校は?

坂口健太郎さんが通っていた小学校は

明星学苑 明星小学校です。

 


出典元:チャイビ

 

 

1998年4月に入学、2004年3月に卒業しています。

 

小学校から私立ということで、電車通学をしており地元に友達ができなかったそうです。

坂口健太郎の小学生生活は?

 


出典元:Instagram

坂口健太郎さんの小学生時代は、

「よく学校の先生に怒られていた」との情報があります。

どうやら、何か事件があると何も関係がない坂口健太郎さんが起こられていたそうです。

先生曰く、「生徒がたくさん集まってて、その中に坂口君がいると、なんか悪いことをしている様に見えるんです。」とコメントしていました。

理不尽すぎる!!と思いましたが・・・・

幼少期からいたずら好きで「クレヨンしんちゃん」みたいな子と周りから言われており悪目立ちしていたとか。

 「小さい頃、両親が留守中に床にパンダの絵を落書きしたことがあって。怒られるだろうなって覚悟していたら、母が見て『素晴らしい!』と。」引用元:+act

いたずらを誉めてしまう母親が原因だったのではなんて思っていまいました(笑)

坂口健太郎のプロフィール

 


出典元:Instagram

名前:坂口健太郎

生年月日:1991年7月11日(30歳 2021年4月現在)

出身地:東京都府中市

学歴:東洋大学 中退

職業:俳優・モデル

所属事務所:トライストーン・エンタテイメント

 


出典元:Instagram

2010 『MEN’S NON-NO モデルオーディション』に合格し、モデル活動を開始。

2014年には映画『シャンティ デイズ365日、幸せな呼吸』で俳優デビューを果たします。

坂口健太郎さんの初主演作品は、2015年放送の『コウノドリ(TBS系)』になります。

 

2018年には、「シグナル 長期未解決事件捜査班」で初の連続テレビドラマ初主演を獲得しています。

坂口健太郎さんは俳優の実績も、十分備わっており

2017年公開の映画『64‐ロクヨン‐前編/後編』では、

第40回日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞

さらに第41回エランドール賞・新人賞も受賞しています。

坂口健太郎が再びあの連続ドラマに大抜擢!!

坂口健太郎さんがなんと、

2021年5月放送予定NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』の出演が決定されています。

 


出典元:Instagram

NHK連続テレビ小説では、2016年の『とと姉ちゃん』の出演から2回目の選出とあって、NHKスタッフからの信頼も十分!!

役どころもどうやらヒロインと深くかかわってきそうな役どころ。

 

 

 

SNS上ではすでに期待の声が多数投稿されていました。

やはり女性ファンが多い!!!

前回の出演から坂口健太郎さんの演技がどのように変化しているのかも見どころの一つですね。

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